「国際派保育士」とは・・・
国籍や文化を超えた、どんな状況のどんな立場の子どもであろうと、その専門知識と経験を生かし保育できる指導者を言い表しています。
しかしそれは、特別な免許や資格を強調するものではありません。
ここでいう「国際派」とは「国際人」を表しますが、特別な多言語能力やそのレベルを問うものではなく、「保育士」すなわち「指導者」の一人として自分の持つことば(母語)を生かして異文化対応できる姿勢に着目しています。
自らを「国際派」と名乗る保育士の目的は、まず語学ありきの国際人養成の流れに異議を唱え、言葉を越えて大切なものとして、人々のもっと積極的な国際交流の参加を呼びかけるものです。
「国際派」という自覚が人々にもっと身近なものになることを願って「国際派保育士」として“ヨルヨル”の活動は続きます。





わかりやすい異文化共生・人権学習を目指す、おしゃべり人形「指トーク」公演&講演について詳しくご説明
「ヨルヨルの4ヶ国語で遊ぶおしゃべり人形」の内容、ポイント、登場人物とストーリーサンプルをご紹介します!
Angel Worldに届いた子どもたちからの手紙です。・・・日本では、やらない事やあそびがあったけど、とてもおもしろかったです。・・・5年生女子
おしゃべり人形による「指トーク」をもっと知っていただくためのQ&Aです
国際交流に重要な自己表現法を子どもたちにその場で提案できるのが「国際派保育士
「エンジェル」とは





